抗酸化物質と放射線との関係

人間は、放射線を浴びることにより細胞の構造に変化を起し、体のあらゆる防御能力が低下しやすくなります。それによって様々な疾患に至る場合があります。もちろんレントゲン撮影のように僅かの量と短い時間であれば、細胞の修復はすぐに完了しますが、被爆といえる量に近いものが空気中に放散されますと、皮膚や肺などを通じて思わぬ形で体を蝕むことがあります。主には、体内の水分と反応して細胞内に活性酸素を生じやすくさせますので、細胞壁、核の構造が壊されやすくなり、血液の流れなどを狂わすことになります。

 

紫外線をはじめとする放射線は、微量ながら空気中には存在しています。日焼けによる肌のシミなどの予防にビタミンCの摂取が効果を発揮していることは周知の通りですが、活性酸素の予防もしかりです。ビタミンCなどは、活性酸素の出現を食い止める抗酸化物質になります。手軽さから、抗酸化サプリがもてはやされています。

 

日頃から自分の身を守るためには、抗酸化サプリの摂取のみならず、痛んだ細胞を自らの力で修復できるようにしておくことも大切です。適度な運動を通じて体を鍛えます。運動などの活動によっても活性酸素はその都度発生しますが、それを上回るだけの消去能力を身に付けていくことで強化されます。食生活の上では、抗酸化食品を意識的に多めに摂取することも予防策のひとつとなります。

 

コスメについて

生活習慣病の予防によい青汁

毎年健康診断を受けている50代女性です。
この年になると、生活習慣病がすごく気になります。
担当の先生には、普段の食生活では足りない栄養を、青汁などを利用して補ってくださいと言われました。

 

そこで私は、うらべの青汁を毎日摂取するようにしています。
青汁はドラッグストアなどで簡単に手に入るものですが、よく調べてみると、外国産の野菜を使っていることも多いです。
それに比べ、うらべの青汁は、大分県産の大麦若葉など国産野菜・天然素材を100%使っているものですから、安心して飲むことができます。
中には、お米の栄養分である未成熟水稲胚乳末という成分も配合されているとのこと。
合成着色料や保存料など添加物は一切使用されていない、という点も嬉しいですね。

 

私は毎朝ヨーグルトを食べる習慣があり、いつもその中にこの青汁を混ぜています。
緑色になるヨーグルトは、見た目も可愛いですし、味もすごく美味しくなります。
ホームページでは、それ以外に様々な料理で使えるレシピも紹介されているのですが、その中にはハンバーグやつくねなどにも使用できると書かれています。
親子で楽しみながら作ることができるのがいいですね。
今度機会があれば、これらレシピを真似て料理を作ってみたいです。

野菜不足解消に青汁

どうしても野菜が苦手で、毎日の食事でもあまり野菜を食べません。しかし、野菜を食べないと体臭も気になりますし、お腹もすっきりしません。このままでは、あまり体のためにも良くないだろうと思い、青汁を飲むことにしようと思いました。どれも同じじゃないかと思いましたが、ちゃんと選んだほうが良いと思い、調べてみると、しあわせ青汁がよさそうだと思って、飲むことにしました。

 

決め手は、原料が100%国産だということです。安心して飲み続けられます。体のために飲むわけですから、国産にこだわっているほうが良いです。栄養素もたっぷり詰まっていますので、足りない栄養素を十分に補えるだろうということもありました。しかも、乳酸菌も入っているということで、お通じのことを考えるとやっぱりこれしかないって思い、注文しました。

 

飲んでみると、まずかったらと思っていたのですが、とても飲みやすかったので安心しました。乳酸菌も入っているせいか、飲み続けているとおなかがすっきりしてきていると感じます。体調も特に悪くなることもありませんし、やはり、青汁を始めたのはよかったのだろうと思います。野菜不足は良くないということはわかっているので、これからも続けます。